ノピとモザ

2017年7月からモザンビークにて、青年海外協力隊 PCインストラクターとして赴任します。思いついたままに備忘録のような形でつらつら気ままに書きます。

もざぴ日記 ~女子トイレに閉じ込められた 2週目~

朝夜は長袖がないと震えるほど寒いのに、 昼間はくたばるほど暑い。

そんな毎日です、モザンビーク

 

7月12日(火)ホームステイ初日


いよいよ今日からポルトガル語の授業と、
ホームステイ、チューターとの授業の始まりです。

今日は本当に新たな出会いが多すぎて、、、
muito pesado(ヘビー)
みんななんとなく朝からそわそわしてる感じです。

まず授業が始まりましたが、二本松の生活じゃないけど
女のほうの先生が全然笑わないし、酒やけみたいな声出し
口開いたと思ったら「どこ?」「どれ?」
みたいなことしかいってくれないし、間違った文法で話すと
「やれやれ」みたいな顔するし、またしても恐怖です。

午後はチューターと一緒にホームステイ家族へご対面です。

 

※チューター制度とは
モザンビークポルトガル語にまだまだ慣れていない、ということで


各人一人一人専属のモザンビーク人(できるだけ近い歳)のひとが
保護者役として付いてくれて、8月上旬までマプト(モザンビーク首都)の主な場所や
携帯SIMカードの買い方、モザンビーク伝統的な服(カプラナ)の買い方など一通り教えてくれる制度です。

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ホームステイは少し自分でもお金を負担しなければならないのですが、
そもそものホームステイ制度、チューター制度はJICAボランティアの中でも
なかなか実施している国は少ないと思うので、本当に恵まれていると思います。

 

そして、他国では徐々に1週間がすぎ、徐々に体調を崩している人や
病院へ運ばれている人がいる中、モザンビーク派遣隊はパッと見る感じおなか壊してる人もいないし、まあまあ元気そうで、しかもそこそこおいしい食事をとっているので本当にラッキーだなと思います。

ちょっと犯罪率高すぎるけど。


まあそんなこんなでそこそこ楽しくやっています。
荷物をホームステイファミリーにおいた後は、
シャパ乗り方を教えてもらい、これからの教えてほしいことのプランを組み立てました。

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やっぱりカプラナ早く買いたいなあ、、、

 

そのあとは自分たちだけで家に戻ります。
ホームステイファミリーは以下の感じです。
ホストマザー(フラビア)、子供が3人(男1人=パイ、女2人=シサ、シェシェ)
3人ともそこそこ大きくて、一番下シェシェも16歳です。


プラス(マザーから見たら孫の)3歳の男の子(ギアネ)と生後1か月の男の子(ウィズネイ)がいます。

 

これがギアネかわいい。

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最初どう入り込んでよいかわからない家族の中で一番に友達になってくれました?
お土産の日本国旗がよかったのかな。

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最近の百均はすごい。。。

ちょっとでかけて帰ってきただけで、「まってたよー」みたいなかんじで
わ~~~って抱き着いてきてくれて、もう連れて帰りたい。。。
結婚もいいなあなんて愚かなことを考え始めました(笑)

そんなこんなで遊んでいたら、あっという間にもう22時とかです。
ギアネと遊んでたら、みんなも話しかけてくれてちょっとずつポルトガル語の練習ができました。
彼は全然まだポルトガル語話せないけど。

夜にシャワー浴びたかったのですが、なぜか明日の朝浴びてといわれたので、
もやもやしながら寝ることに。
朝のほうが湯沸かし器の調子が良いのかなとか、、、
今はアフリカといえど冬なので20度切っていて、水シャワーを浴びるわけにも・・・
と、いうことで。ate amanha!!

 

7月13日(水)ホームステイ2日目


今日は初めて自分たちだけでポルトガル語のクラスへ行きます。
昨日はいろんなことがあって、落ち込むことが多かったけど
今日は割と楽しく終えられそうでよかったです。

 

シャワーは水しか出ないから、朝に浴びて

とホストマザーに言われて、どういうことかと思って
体べたべたのまま夜我慢して寝たのですが、
朝起きてシャワー浴びようとしたらあったかいお湯が桶に張ってあるだけ。

まさかの初めての水浴びコース。


桶でちょびっとのお湯をうまーくかけなきゃいけないし、
シャンプーとかおいていなくて軽く心おれました。(こんなことでって感じもするが)

しょうがないので、石鹸で髪を含めた全身を洗い、
なんとかすっきりして終えました。
(寮のシャワーを浴びちゃおうかな、とかも思ったことは内緒)

まあ髪の毛バサバサになりましたわ。


いかに今までのドミトリーの生活が恵まれていたか
改めてわかりました。
お湯は出るし、シャンプーリンスはあるし、
お手伝いさんがめっちゃきれいに掃除とかしてくれるし
ちゃんと蚊帳は張ってあるし。

まあでも赴任地はもっとやばいと思うので、慣れていきたいと思います。


ホストマザーが作ってくれた朝ごはんを食べて、
7時に近くにホームステイしているほかのボランティアと
授業のクラスへ向かいます。

 

これが「シャパ」と呼ばれる、アフリカ特有の
小さなマイクロバスみたいなのにのっていかなきゃいけません。
これが犯罪&交通事故にあう確率がかなーり高いんです

 

だってハイエースみたいな9人乗りとかの車に
20人くらい無理やり詰め込んでバスみたいにしてるんです。
MAXに混むともうわけわからないことになって、
乗ってて、「こりゃ盗られるわ」とか
「これ事故ったら完全死ぬわ」って思います笑

でもこれなしじゃ生活できないんですよね。。。
難しいところ。

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とにかくこの難易度の高い交通手段を毎日使うとあって
みんなまだ一人じゃ乗れない感じです笑
しかも20分くらい?乗るから降りる所もいまいちわからないのです、、、。

この二つの関門を通り抜けてようやく8時から授業です。
本日はホストファミリーがどんな家族構成かについて
話していたのですが、先生の反応が割と恐怖。笑

ちょっと違う文法で話すと怖い顔して、
「ないわー」みたいなかんじで首振られるとなんか
話す気力失せちゃう。。。(弱い)
まあそんなこんなでポルトガル語は悪戦苦闘中です。

 

また恐怖のシャパに乗って、お昼ご飯はホームステイの家で食べます。
これはモザンビークの習慣なのか、この家だけの習慣なのか謎なのですが、
食事は家族で一斉にとりません。

日本のように帰る時間がバラバラだから、、、とかならまだわかるのですが、
なんか家にいるのに、台所の一つの席で順番に食べていくのです。
僕はお客様?ということで、一番最初に呼ばれいつも食べさせてもらうのですが、
できればポルトガル語の練習のために家族と一緒に食べたい、、、or TVを見ながらがいい
と思うのですが、残念ながらそんな風にはなりません。

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いつも一人で割と寂しいのですが、これは習慣の問題なのか
気を使ってもらっているのか、、、難しいところ。
でも自分だったら自分の家に全然日本語話せないやつが来て、
話しても全然わかってくれなかっためんどくさくて、一緒に飯くうのいやだなー
とか思うとなんか言い出せません笑
ご飯はなかなかおいしいと思います。(もっとおいしいと思ってたけど)

 

 

でも一人で食べているときにボランティアの同期が
「限られた1か月の貴重なホームステイの時間だから、有効に使ったほうがいい」
(ほかの国はホームステイない国も多い)

という話を思い出し、さっさとご飯たべて、リビングにいるホストマザーや
子供にめっちゃウザがらみの話をしまくりました。笑

「これってなんていうの」とか「家族のこの人の名前と歳は?」とか
ひたすら。

 

リビングにみんないたのに、ホストマザー以外みんな去ってしまいましたが。笑
まあこれくらいの意気じゃないとだめですよね、きっと。


午後はチューターと初めての授業です。
僕のチューターはFelixといって、22歳の大学生です。
彼は進学率の高くのないモザンビークで大学へ行き、
ツーリズムについて学んでいるということもあり、
チューターという仕事にモチベーションが高い感じでとても安心しました。

テンションもそこそこ高いって感じで、
いつも「ウェイウェイ」でもないし、ちょうどよいです。

 

今日は僕の仕事の話や休日にすること(ほとんど酒飲んでるだけだけど)
家族構成などを話しながら、
カトリックの教会やフランス系のアートがあるところ、
マプト市庁舎、モザンビーク英雄像などへいき、最後はバーで一緒にお酒を飲みました。

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バーではいろいろなことを教えてもらいました。
例えば、ビールの様々な言い方。

生ビール、大きな瓶、普通の瓶、缶の言い方や
お店のものを洗いざらい爆買いすることを一団の人々(rancho)って言ったり。

バーとかにあるお酒をいろんなのを飲みつくすことを
石鹸(sabao)って言ったり。
なかなかこういうのがあるから、言語って面白いですよね。

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途中からチューターの双子の片割れも合流して、謎に二人分おごらせられたけど。

 

生ビール一杯結構きれいな店だったのに、
60円とかです。だからまあ値段は大したことないんですけど。
やっぱりおごるっていう行為に問題があると思うんですよね。

ということで、もやもや


とりあえず今日はチューターの時間を1時間くらいオーバーしていろんなこと教えてくれたし、その分と思うことで支払いましたが、
ちゃんとメールで「次もまた飲みに行こう、次は別々ではらおうね」と言っておきました。笑
(直接いえないっていう日本人らしさ)

 

そういえば今日もう一つ事件があったんです。
ビール飲んでたら、トイレに行きたくなってトイレに行ったんですけど、
ちょっと漏れそうだったこともあり、
女子トイレに入っちゃったんです。

そしたらもともとドアノブのない個室だったので頑張って閉めて用を足してたら、、、、


女子トイレで閉じ込められる事象発生wwwww


実際ドアカギが開かなくなって、めちゃくちゃ焦りました。
でも全然うんともスンともあきません。
仕方ないので、「ドアが開かない!!」って
チューター(男)にメールして救出してもらいましたwww

 

これを使え!!

っていわれて渡されたのが、ナイフ。笑

 

まさかのナイフを使って、ドアを開けるというアドベンチャーを体験しましたw

普通にはたから見たらただの変態。


ポルトガル語わからなかった、えへ」で済ませたけど。
わりとそんなんじゃまかり通らない年になってきたな・・・悲

 

7月14日(木)ホームステイ3日目

本日もいつも通り朝シャパに乗り、授業へ向かいます。

 

どうでもいいことなんですが、モザンビークって本当1日の寒暖の差が大きいです。

今日は冬なのにそこそこ暑い日だったんですが、

朝とか夜は18度とかまで下がるのに対して、昼間の温度は33度!!!

 

朝は今日猛烈に寒くて長い靴下はいたのに、昼間は暑すぎて死亡しました。

道路があんまり整備されてないで、土とかばっかりだからなのかな。謎

 

本日先生から昨日なにがあったんだ、ときかれ

ブログにもかいたトイレ閉じ込められた事件を話したら、

普段は全然笑わない先生なのに涙を出して笑ってましたwwww

 

女子トイレ×トイレ閉じ込められた に加えて、「たすけて!!!」

って叫んでナイフでなんとかこじ開けたことがとどめを刺したらしく、

ここまで笑ってくれたら気持ちいいなとおもいました笑

 

そのあと、下記全く違う会話もしました。

 

私「今日博物館に行く予定!なにがあるのか事前におしえて」

先生「自分で見てきて明日教えて」

 

私「けち!(Que mesquinho!)」

 

 

また死ぬほどのツボに入って笑ってましたwwwwwwwww

特に考えずに言ったのですが・・・

ツボが浅くなったのか!?笑 まあでも盛大に笑ってくれるので気持ちいいです。

まさかそんなこと言われるとはおもっていなかったのかな笑

 

とりあえずモザンビーク人は「けち!」とは言わないらしいです

 

お昼ダッシュで戻って、本日のまま特性の昼食は

野菜とチョリソの炒め物!これ本当おいしかったです。

野菜求めている身としては本当にうれしい。

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午後はチューターと外出で、本日もこれまたトラブル続きでした笑

まず、携帯ショップへいってネットする用のUSBを買うつもりだったのですが、

 

「今日博物館に行くはずだったけど、ネットも買ってると時間なくなるし

おれが代わりに安くていいものを買っといてあげたから店で買うよりもいいよ」

 

みたいなことを言われ、

(JICAが支援してくれているチューターなので基本的に信用している。しかも日本人にはないフレンドリーさ←ちなみに私はわりとこういうの求めている人)

 

「じゃあ・・・」みたいな感じで彼提供のUSBを買いました。

でも実はこれ・・・。中古だったんです。

しかも相場よりちょっと高めらしい。

 

すぐに話をして、「これ中古じゃない?」ときいても、

「ちゃんと動くし、安いのはみんなこんなもんだから仕方ないだろ」といわれ・・・

いやいや。店で買った奴なら箱もっときれいだし、なによりもUSBに変なシール張ってないから。。。とか思いながら。

 

日本人からしたら昨日のバーのおごらされとか、今日のUSBとか本当に金銭的には微々たるものなんです。

けど、やっぱり信用している人から騙されている、というのが本当にいやです。

これが2年間続くと思うと、うまーく考え方変えていかないと病みそうです。

 

ほかの問題は博物館が普通にストライキでお休みでした。笑

 

ほかのベテラン海外旅行経験者とかもよくストライキはよくあるし、なれっこ的なこと言いますが、日本にはめったにないし、

私自身体験したのが初めてすぎて内心驚きました。

 

30日間も給料もらえてないみたいですからね。

彼らも自分たちの生活があるわけです。だからといって。

チューターは日本人のことだますなよ、とかおもいますが。(それは別か)

 

まあそんなこんなでそれ以外はホームステイ家族にウザがらみして

ニュースで言っていることを「これなに?」「それはなんてかくの?」

とか聞きまくっています。

ポルトガル語が上達するとよいですね。←他人事。

 

けど、普段のフレンドリーさや、ガイドしてくれる時の真面目な対応などを見ており、

頑張ってくれてるんだなとか思うとあまりむげにも責められません。。。

まあ要するに少し彼のポケットマネーとなるように少し騙されました。

 

7月15日(土)休日


本日は本当に何も予定がありませんでした。
日本でも本当に朝から晩まで何もないってここ5年くらいなくて、
何をすればいいのかわからず、結局何をするわけでもなく終了しました。笑

 

自由って本当に恐ろしいですね。
忙しいほうが、空いてる時間にこれやらなきゃ!とかなって割と片付くことが多いのですが。

 

9時半ごろ起きて、ゆっくりと桶で水浴びをさせていただき(笑)おそめの朝食です。
モザンビークはまずくて、これ食えない!ってものにまだ一度もめぐり合っていないですが、それが救いです。
食は本当に大事。

 

午後過ぎまでいろんな人とチャットして、夕方は家のトイレットペーパーがなかったのでスーパーへ買出しに行くべく、ボランティア仲間を誘って大きなスーパーへ行こうとしました。

(ホストファミリーがトイレットペーパーを置いていない・・・
どうしてるんや)

ボランティア仲間の家までお迎えに行ったところ、、、

ボランティア仲間のホストマザーが近くに住む仲間たちを集めて
パーティー(本人曰くパーティーではないらしい)をやっており、昼間からひたすら酒を飲んで食っており。

 

なぜか「私の隣に座りなさい」と、無理やり座らさられ、
「ここに来たんだから飲むよね!?」ってジョインさせられましたwww

「スーパーへ行かないと!トイレットペーパー買いに!」といったところ
無言でその家のトイレットペーパーを渡され、
これで帰る必要なくなっただろ、といわんばかりに酒を次々と飲まされました笑

 

しかもモザンビーク人。
これが異常に酒が強い。たぶんここにいるでかいおばちゃん2人だけだと思いますが
昼間からひたすらだらだら飲み始めて夜22時過ぎまで。
18時くらいからテンションも最高潮となりボリュームあげて、踊りだすのです。
しかも一緒におどろうとかいわれて。

 

日本ならセクハラであかんやつwww


なぜかその家のお手伝いさんのおばちゃんにもキスされて、
おばちゃん2人をエスコート?しながら1対1で一緒に踊りましたwww
さすがモザンビーク、これがラテンの、アフリカンのノリなのか・・・・!?

 

そんな風に半ばおびえながら、半ば面白がりながら

飲みたいだけ酒を飲ませてもらい、すきを見て逃げてきましたwww


夕食をホストマザーに頼んでたのに、
家の主がくってけ!っていうからいらない!ってわざわざマザーに言いに家に戻ったり、最後は100キロ超えているであろう巨漢おばちゃんが飲みすぎて
動けなくなったりしてバタバタしていろいろありましたが
(その時には逃げ出してすでに帰宅)

 

おいしいところだけ参加させてもらったので(笑)
その家にステイしているボランティアたちは大変そうですが、
私はそこそこ楽しませてもらいました♪


7月16日(日)休日

本日は先輩隊員に誘ってもらい、ソフトボール日本VSアメリカの対決があるので、
応援に来ました。


日本チームはモザンビークへ展開している、商社やJICA関係者、その他企業の方々、
アメリカチームは主に海兵隊の人たちが参加していました。
(だからすごい筋肉もりもり)

 

目的はソフトボールではなく、そのあとにあるバーベキューに参加するためです笑

ソフトボールには多くの家族も来ており、小さい子たちと遊びながら、
時間をつぶしていました。応援していました。

 

2試合行い、1試合目は日本が圧勝(37-9とか)
2試合目はいい試合ながらも日本が勝った、形でした。

 

そのあとは待ちに待った!!!アメリカの大使館関係の人の家でバーベキューです♪

アメリカは日本と違って、高官になると隔離された超立派な
別世界の家を与えられます。笑
(日本人もいい家に住めると思うけど、普通に街中)

 

ここは庭や公園もあり、基地みたいな感じで治安の悪いモザンビークとは
切り離されているので、夜でも安心して子供を外で遊ばせることができます。
しかも何より自然も手入れが行き届いているし、本当にボーっとしているだけ
気持ちい、サンドウィッチ入れたバスケットを持ってピクニックしたくなるような場所なのです。

 

子供用の大きなトランポリンがあり、大きなお友達として遊ばせてもらったり(後で怒られた)
普段食べられないような、おいしいハンバーガーや豆とひき肉のソース丼(?)、ピザを食べました!


日本にいた時は誰かの家に行ったら、ピザパをよくしていたので、
懐かしいなーとか思いながら、日本のピザハットとかよりはおいしくなかったですけど、久々にジャンキーでおいしいものを頂けて幸せでした♪
モザンビークにもピザとかはあるけど、高くてとても協力隊の生活費では厳しい)

 

貴重な機会!とおもって、死ぬほど食べたら、夜ご飯食べるのきつかったです★
でもこんな体験ができるなんて、首都にいるボランティアはうらやましい。

 

そういえばアメリカの子供がなぜかズボンの後ろが破れていて、パンツ丸見えでくそ爆笑しました。

 

「え!?笑 ズボンやぶれてね??」

 

みたいな感じで日本語が通じないことも忘れ、興奮して?しゃべって笑ってしまいました。(緑色)

 

しかし、やっぱり子供。

相当傷ついた顔をして走って行ってしまいました。子供はガチで傷つくやつだった。。。。これで国交関係になったら、どうしよう。

破れたズボンのままふつうにトランポリンで遊んでたけど(メンタル強い)

 

食べた後はえらい人たちの子供たちとびだいぶ疲れました。
あほすぎて小学生に馬鹿にされました、、、笑

これはアメリカ人の子供を爆笑してしまった罰かな、、、。