ノピとモザ

2017年7月からモザンビークにて、青年海外協力隊 PCインストラクターとして赴任します。思いついたままに備忘録のような形でつらつら気ままに書きます。

ポンタ・デ・オウロ 〜もざぴ日記82〜

本日は南アフリカとの国境にもほど近い、

ポンタ・デ・オウロという、

ビーチリゾートに行って来ました〜

 

行く途中、カテンベの橋、

自然保護区を通って行く道で、つくまでもとても楽しい道のりでしたので、その道中についても記載します!

 

今やマプトの名物 カテンベの橋

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モザンビークへ来た頃から、

ずっと工事しており、「もうすぐできる」

と、言われ続けて来たカテンベ橋。

 

 

とうとう今年の2月頃?に完成されたのです。

今までポンタ・デ・オウロまでは、マプトの市街地から3時間以上時間が必要でしたが、

橋ができたことにより、2時間くらいで到着できるようになったのです。

 

まさにお台場。

レインボーブリッジ。

夜間にはライトアップもされるのです。

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渡ってみて思ったけど、

意外と短くてしょぼかった

 

 

レインボーブリッジの三分の一くらいしかない?

 

それでも今まで橋なんてなくて、

船で渡るしかなかったので大きな変化でした!

 

感動した!✨

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今までは橋がなくて、

マトラの方から陸続きの道を

湾沿いにぐるっと回らなければならなかったので、かなり時間がかかったのが、

橋のおかげでほぼ一直線に。

 

時間も距離も省略です。

 

 

自然保護区

カテンベの橋を越えた後に、自然保護区があります。

ここはドライブ中に野生の動物が見られる、

天然のサファリパークです。

天然だし、無料だし。

 

これぞ、アフリカって感じ。

 

 

過去にはキリンやゾウなんかを見たという、

隊員もいました。

 

このような注意喚起の看板もあります。

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車を倒しちゃうかもしれないから気をつけてね。笑 かわいい
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残念ながら、行きはシカを数頭🦌と、

サルしか見ることができませんでした、、、

 

 

帰りの時にシカの群れがご飯を食べている光景をたくさん見られて、興奮しました。

ゾウさん、キリンさんは出会えませんでした。残念。

 

動物もそんな感想がすごい、

惹かれる危険性のある地帯の方にはきっと来ないですよねえ。

 

内戦時代に動物をかなり殺してしまったので、

この地域はモザンビーク国内の中でもかなり貴重なエリアです。

 

 

ポンタ・デ・オウロ

いよいよ到着です〜

ポンタ・デ・オウロの特徴は、

透明度の高い海、綺麗な砂浜、観光地化された便利なお店の数々、、、など魅力は多くあるのですが、個人的には南アリゾートの雰囲気をなんとなく感じられる点が良いです。

 

海岸の雰囲気がなんとなくモザンビークらしくないです。かなり南アフリカに近い場所ですからねー

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今回の目的は2つ。

バーベキューをする、

海で泳いで魚を見る🐟

 

 

バーベキューは前日に買出しをしておき、

焼肉と日本のカレールウでみんなでカレーを作りました🍛🍴

 

 

バーベキューする場所はそこらへんのホテルのおばちゃんに交渉して、かまどだけ貸してもらいました〜!(安かった)

 

ちなみに買い出ししたショッピングモールはドミトリーからも近い、

橋の麓のウォーターフロントエリアだったのですが、

雰囲気まじでお台場だった。

こちらでもかなり興奮しながらワイワイしていました。笑

 

 

こういうみんなで作るカレーって本当に美味しいですよね。綺麗な海を見ながらボケーっとカレーを作って食べているとき、「こういうことが幸せだな」としみじみ感じました。

 

音楽聴きながら、海を眺めて、お酒を飲みながらバーベキュー。🍹🍖

良いですね。死ぬまでこういう楽しい生活をしていたいです。アウトドア大好き🌴🛶

 

 

バーベキューで腹を満たした後は、

海でお魚探しです。

透明度が非常に高いので、魚は浅瀬でもすぐに見つかってとってもとっても楽しかったんです。

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楽しすぎて、つい泳ぎ過ぎて筋肉痛、、、

 

海で泳ぐのは嫌いなのに、

天然の良ビーチのおかげで魚がいる地帯は波も少なくてつい泳ぎ過ぎてしまったのでした、、、

 

 

朝から晩まではしゃぎ過ぎて、

あっという間に一日が過ぎました。

そしてかなりの疲労感。

ディズニーランドで丸一日かなり遊びきったような充実感でした。

 

テンション上がり過ぎて、

ポンタ・デ・オウロの写真撮りそびれました。笑

すいません。

 

 

最後に大自然の中への放尿。

サービスショットです🤓

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では、あて あまにゃ〜〜

水が貴重なモザンビーク 〜もざぴ日記81〜

ポルトガル語試験の後、もろもろ予定もあったので、まだまだ首都マプト滞在中です。

 

本日1番のミッションの住血吸虫(アフリカの淡水に住む、皮膚を突き破って住み着いて人間の体内に卵を産みまくるやばい虫)の検査へ行って来ました〜。

 

これ結果出るまで2週間もかかるので、早めにです。そしてこれ先進国日本ではほとんど検査を受けられる場所がないんですよ。

 

気になる方は、「住血吸虫」でクリック。

やばい説明がたくさん出て来ますお^_^

住血吸虫症 - Wikipedia

 

水問題

昨日からドミトリーで水が無くなりました。

理由はお手伝いさんが間違って水の元栓を閉めてしまったせい。

 

こちらでは水不足の影響もあり、

毎日水が出ません。

 

そのため、各家庭にある水のタンクに水をためておく仕組みなのですが、元栓が切られてた影響で水が出ず、昨日の夜シャワーを浴びられませんでした。

 

そして本来なら今日も。

 

あまりにも耐えられなくて、近くの隊員家へシャワーを借りに行って来ました🚿

 

2日ぶりのシャワーはかなり気持ちよかった♫日本でいたら感じられない、小さな喜びを見出した本日一日でした〜

 

首都へ遊びに来た時の日常

少し時間が空いたので、

マプトでの新スポット

300メチショップシークレットチャイナ2と、呼ばれる隠れた中華ショップに潜入して来ました。

 

海外(特にアフリカ)にいる身として、本当に中国人はどこにでもいるし、中華ショップに助けられているという感覚がします。

 

300円ショップ

マプトの隊員が見つけて来た、300メチ(600円程)で購入できる洋服ばかりが並んだ店です。

 

ご覧の通り、非常に綺麗な服ばかり陳列されており、雰囲気日本の洋服屋さんともそこまで変わらないですよね。

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ですが、おそらく先進国で使われた服たちのリサイクル品が流れて来ているお店だと思われます。

その中でも綺麗な製品を選りすぐったのが、この店に陳列されています。

 

 

普通、リサイクル品は市場の山盛り洋服売り場に回され、モザンビーク女性たちはこの中からかきあさって、こういうような綺麗でよさげな服を見つけるのですが、

その選別を先にして置いてくれている店、という感じでしょうか。

その分市場の山盛り洋服よりは少し値段が高くなります。

 

 

なんと、ここにはウェディングドレスのリサイクル品もありました。
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驚くなかれ、、、、!

なんと2,000メチ。つまり4千円。

 

安く手軽に結婚式をあげるためには、

案外モザンビークが穴場スポットとして、良いのかもしれません。
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シークレット・チャイナ2

もちろん1もあります。

こう言った隠された、普通にはお店と分かりにくいようなお店の場合、

中華レストランに卸しているような店が多く、生活に有難い、

値段も安く、加工品だけでなく中国野菜も販売しています。

 

日本で中国野菜って

非常に人気がありませんが(笑)、

こちらでは大人気です🤓

 

 

こちらのシークレット・チャイナ2は

他の中華ショップとの差別化ポイントとして、

下記の商品がありました。

 

日本のカレールウ

日本の化粧水

中国版プリッツ

中国版カップラーメン多数

 

 

ここではみんな貴重なカレールウを求めて、そのためにはるばる買いに行くそうです。

やーすごいわ、マプト。

 

 

ちなみに我が家にはカレールウ腐る程あります🍛

 

明日は、南アとの国境にも近い、

ポンタ・デ・オウロ、という

綺麗な砂浜に行って来ます。

 

 

ポンタも楽しみだけど、

何より楽しみなのは、新しくできたマプトの観光スポット、カテンベの橋を通ること。

モザンビークのレインボーブリッジポジションです。

 

どんな旅になるのか、明日に乞うご期待!

ポルトガル語試験② 〜もざぴ日記81〜

前回の日記の引き続きです〜

ポルトガル語試験 〜もざぴ日記81〜 - ノピとモザ

 

昨日、リスボン大学主催のポルトガル語テストCAPLEの試験を受けてきました。

その感想と内容の簡単な報告ですー!

 

 

  • リスニング

聴く力をはかります。

日本人にとって、合格できるか否かはこのリスニングにかかっているといっても、

過言ではないのでは、と思います。

 

 

あくまでも個人的な印象ですが、

ほかの3パートは対策やモザンビーク生活で、

ある程度なんとかなると思いました。

 

けど、リスニング!!!

モザンビークポルトガル語とは全く異なった、本場のイベリアポルトガル語

 

すげー早口でボソボソ高速で話してきます。

しかも話している内容も、結構難しかったと思う。

 

てか、ハイテクオシャレな機械すげえ

USBさして流してた。

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なんか少子化とかの社会問題について出題されてたけど、日本語でもギリギリわかるかレベルよ??笑

マジふざけんなー!!!

 

 

結論5つほど文が読まれたと思いますが、

1つも全然っわからなかった笑

 

 

 

ポルトガル語試験考えている方、

イベリアポルトガル語は常日頃聴いておきましょう。

自分も毎日一応聞いていたんだけどなあ。

(集中力がない、のも原因かも)

 

 

お節介試験官

さて、前回の記事でも話した通り、

かなり試験官がお節介の、お世話焼いてくれる系でした。

 

リスニング終わった後も「大丈夫?できた?」とかめちゃ気にしてくれて。

 

当然、今までの2パートとは異なり、

全然できなかったあああ」と、回答。

 

 

と、ここで肝っ玉母ちゃん風、

見た目は怖いポルトガルおばちゃん。

 

 

「何言ってんのう!!!

難しくなんてなかったでしょう。

ほら、ちょっと採点して見てあげようね」

 

と、試験官がリスニングを覚えている限りの情報で答えを見てくれました。いいのか、それ笑

 

 

ずっと携帯いじりながら、

全く聞いてないと思ってたのに、やはり母国語すげえ。流し聞きでも結構覚えてるよね。

 

「これは違うわよう。

トゥクトゥクはチョペラのこと、ほらバイク改造したタクシー走ってるでしょ、あれのことよ」

 

や、トゥクトゥクのことは知ってるけど。笑

それ以前に文が意味不明だったのよ笑

それに、適当に答え書いたから、なに書いたかすら覚えていないという(笑)

 

 

あんまりにもすごい答え違ってばっかで、

「えぱ」とか言われたら、どうしようとか思っていましたが、

おばちゃんがあんまりリスニング覚えてなくて採点を途中で辞めたか、

押し黙ることにしたのか、

 

「次スピーキングの試験官来るまで20-30分くらい待っててねー」と、なりました。

 

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どうでもいいけど、この椅子。

しょぼそうにみえてかなり座り心地良かった(笑)

座面のクッション性が半端ない。

 

休憩時間

マプトの一等地にあるため、立地条件も景色も抜群に良いです。さすが旧宗主国

いいところに大使館抑えたなあ。

 

最初はその綺麗な海やら、ヤシの木やらをボケーっと見ながら時間を潰していたのですが、

あまりにも時間が余る。

 

 

そこで、少し大使館の中をブラブラぶらついていました。

試験会場のすぐ脇に試験官のおばちゃんのデスク。

さすがヨーロッパなのか、ポルトガル文化なのかわかりませんが、

仕事場スペースも日本と異なり、開放的だし、木材ふんだんに使ってオシャレだし、オシャレな絵も飾ってあるし。

さすがでした。

 

会議室にはさすがコーヒー大国ポルトガルというように、なんかちゃんとしたコーヒーメーカーも置いてあり、

日本の会議室にあるような、まずいコーヒーメーカーではありませんでした笑

 

 

休憩時間暇だったので、おばちゃんとずっとおしゃべりしてました。

おばちゃんはロレンソマルケス(マプトの植民地時代の名前)出身、ブラジル、ポルトガルに住んでいたようで、国籍どこなの?って感じでしたが、良い人でした。

 

一番いい国はどこ?

聞いたら、ブラジル。

けどポルトガルも悪くなかったわよー!!

 

 

おー、なるほど。

そこにモザンビークはないのね。笑

と感じた休憩時間なのでした。

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※時間割

 

読解 14:30〜 30分間

作文 15:15〜 60分

聴解 16:30〜 40分ほど

話す 20分ほど

 

スピーキング

話す力をはかります。

今までの試験官とは変わってしまう、ということで少し焦る、、、

怖い人だったらどうしよう。

 

おしゃべりしていた気づいたこと。

それはこのおばちゃんは受付のヒラ?みたいなポジションらしいのです。

試験監督はその時間たまたま暇な人がやってたわけなのね。

 

 

おばちゃん曰く、「次の試験監督は私じゃないけど、いい人よ。ちゃんと話せると思うわ」

 

んー、どうでしょう。

 

と思っていたら、ほっそりとした

カッコいい渋めな「セニョール」という言葉が似合う男性が登場。

彼がスピーキングの試験官らしいです。

 

すぐ始まるのかと思いきや、

最初緊張ほぐしてくれるためか、雑談をかなりしてくれました。

 

通常、スピーキングの試験は下記の内容で他の受験生と共に、20分ほど行われます。

 

1.自己紹介

2.与えられたテーマに沿ったグループワーク

or テーマについて意見を言う

 

このセニョール、優しくも、雑談の中で何話したい?と向こうから聞いてくれました。

 

試験官に急にテーマ与えられて話すものかと思ってたから少しびっくり。

 

試験開始前には、採点方法の説明。

語彙の正しさ、質問と回答が合致、文法の正しさ、会話のスムーズさと、

採点項目四つの説明もありました。

 

 

そして始まりました。

まずは自己紹介。

こちらは完璧に丸暗記の素晴らしい文を作り上げてきました。

だからこそ、もはや全部聞いて欲しかったのですが、なんか表情を見ると、笑いをこらえてる?

 

多分、試験を受ける人は殆どが日本人。

ほぼ全員丸暗記の自己紹介をしているので、「こいつもか」と思われたのかな(笑)

 

最後ポルトガルに行きたい!ポルトガルで働きたい!というポルトガル大絶賛で終わるスピーチのはずが、最後をぶった切られて、

質問が始まりました。笑

 

あー、ちゃんと最後まで聞いてよ。

 

ただその会話の中で、ポルトガルに興味があって、ネットでたくさん調べ学習し、いろんな地方に行きたい話、

文化や食事も好きである話、

具体的に●●と、出したらやはり自分の地元の話。

すごい喜んでくれました。

 

自分も日本のこと詳しく知ってもらえたら嬉しいもんな。

 

 

その後テーマに沿った意見発表

今回は自分で「日本とモザンビークの違い」というテーマを設定したくせに、そんなにうまく話せなかった、、

少し内容が路線から離れて暴走してしまったのが反省点です。試験官の人が修正してくれました笑

 

 

全体的にリスニングの試験とは異なり、

顔が見える安心さ、

超絶難しい単語と内容ではなかった幸運さに恵まれ、幸い会話が理解できないという場面はほぼありませんでした。

(確か1度聞き返したくらい?)

 

終了後、口頭では「他の試験はどうだったか知らないけど、このセクションはきみ、わるくなかったよ!」と言ってくれました。

良いのかな、そんなこと今言っちゃって。

これで落ちてたらショック100倍くらいになるんですけど🤯笑

 

 

試験終了後、もうすぐ日本へ帰国するので試験結果の受け取りについて確認するために、

受付のあたりでわちゃわちゃおしゃべりをしていました。

おばちゃんと、例のセニョールと3人で話していたら、おばちゃんの上司も合流して、

ぼくがポルトガル好きで、行きたい話などで盛り上がっていました。

 

上司より日本について色々質問。

東京出身なのが、こういうときよかった。

 

おばちゃんが「私、読解もリスニングも終わった後確認したけど、まずまずだったわよー。」

 

やめてええええ。

リスニング一問もわかってないから。笑

 

 

 

まあそんなこんなで大変でしたけど、

それ以上にポルトガルへの愛が深まった1日となりました。

 

おしまい。

Fim

 

ポルトガル語試験 〜もざぴ日記81〜

いよいよ迎えました。

ポルトガル語試験(caple)です。

 

モザンビーク国内だと、5月、7月、11月の年に3回、三大都市(マプト、ベイラ、ナンプラ)にて受験ができます。

僕は今回、帰国用の荷物を半分運んでおきたいという目的もあったので、マプトの会場で受験しました。

 

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マプトの会場は、ポルトガル大使館の中で受けます。ポルトガル大使館が運営している図書館の上層階にあるのですが、

モザンビークにこんなしゃれた、

勉強や読書ができる環境があるなんて、

という素晴らしい施設でした。

 

やはり首都はアフリカの途上国といえど、異なります。

ポルトガル植民地時代に建てた、

国立図書館も下町(バイシャ)エリアにあるのですが、そこよりも良さそう。

入ったことないけど。

 

 

時間割は下記の通り、

午後からの試験でした。

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語学の試験で午後からって珍しいですよね。

一応級としては「初級」という括りなのですが、英検で考えると「2級」に該当するそうです。(ちなみに英検2級は持っていない)

 

 

科目は、「読解」30分、「作文」60分、「聴解」40分ほど、「スピーキング」20分でした。

スピーキングだけ、なんで日本語で言えば良いか分からなかった、、、、

 

 

まず総合評価から申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ポルトガル人、超いいひと!!

そして、白いひと相手に話すのなんか緊張した!

 

試験の感想ではない?

や、感想です。

 

ポルトガルの国旗カラーにしてみた🇵🇹

 

 

 

 

 

さて、なぜこのような感情になったのかと言いますと、驚くなかれ。

 

 

 

 

 

受験生がまさかの1人。

 

 

 

正確にはもう1人いましたが、

棄権?したようでした。

 

さて、受験生が1人しかいないわけです。

そりゃ試験官の方も愛着湧きやすくなりますよね。

 

普通に面倒見の良いポルトガル人、という側面も大いに表れていたと思いますが、

試験の各パートが終わるたびに、「できた?」って聞いてくれたり、

気軽にめちゃくちゃ話しかけてくれる。

 

彼らにとっては普通のことかもしれないけど、

やっぱり気にかけてくれたのが

なんだかとっても嬉しかったなあ(人の優しさに飢えている)

 

今までの語学試験では体験したことのないような、アットホームな雰囲気での試験でした。

 

 

そこで感じたことです。

 

いちいちちゃんとしたポルトガル語喋る!!!

 

 

 

 

どゆことやねん。

解説しましょう。

 

 

 

当たり前なんですけど、

普段話しているのが第二言語として、共通語を話すモザンビーク人。

 

どうしても、

なんていうか砕けたというか、ちゃんとしていない感じのポルトガル語なんです。

 

けど、こちらは生粋の母語話者。

 

単語だけとか、「あれやれ」「これやれ」と命令形ではなく、ちゃんと文が完成した形で話してきてくれます!!!

これですよね、これだ!!

 

こういう風に話しかけられると、

文法をしっかりしてちゃんとしたポルトガル語話せるようになりたいなあ、と感じます。

 

下記、各科目での感想と簡単な内容を記述します。

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  • リーディング

読む力をはかります。

大問3問を30分で解かなければならないのですが、レベルとしてはおそらく日本人にはそこまで難しくないと思います。

1番の敵は時間です。

 

 

かなり時間がない。

僕もかなり時間を、無駄に使ってしまい、

最後の大問3に入った時に「残り五分!」

と言われて、かなり汗だくになって焦ってしまいました。

 

 

なんか全体的に焦ってしまって、

ちゃんと読み切れなかったかも、、、

 

ちなみに日本語でも読むのは遅いです。

 

 

  • ライティング

書く力をはかります。

内容は二つありました。

1.同窓会に出られなかった友人が手紙を送ってきたのでその返信。

同窓会の雰囲気や周りの変化についてなど聞かれたので返信する、という内容のもの

2.友人宛に「私」が引っ越したあとのうまく順応できたか、その後の近況を書く手紙でした。

 

このパートは、読解・聴解パートよりは練習もしていたし、多少自信がありました。

 

1時間という時間も余裕、と思っていました。

 

 

しかし、時間はぴったり(最後やはり少し焦った)でした。

なぜなら。

 

 

なぜか回答用紙にはボールペンの黒か青で記載するように指示があったからです。

 

 

一番最初のページにその指示があったことを知らずに、鉛筆で書いていたら、試験官のおっちゃんが優しく教えてくれました。

やさしい。

 

これ鉛筆で書いてたら0点だったのかな。悪夢

 

 

そのあと、下書きから清書は写している間など、結構必死でした。

かなり汗だくになって取り組んでいました。

 

かなり汗だくになっていたのを見かねて、

試験官のおばちゃん(途中で変わった)

が「エアコンつけようか?」と聞いてくれました。

 

や、暑いからではなくて、

テンパって汗だくだったんです。あと風邪?

 

(発汗作用からか)体調は良くなった気がします。

 

ちょっとすいません。

本日は疲れたのでここまでとします。

ではまたあした!

念願の寿司屋で喧嘩 〜もざぴ日記80〜

絶賛体調不良中です〜

なんか中途半端に行動しているから悪化しているような気もしなくない、、、

 

さて、今日はずっと食べたかった寿司食べ放題に行って参りました。体調不良者が行く場所でないことは重々承知ですが、

気持ちの持ちようから体調が良くなることも

自分の場合よくあるので試しに行って来ました。

 

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結論から申しますと、

 

 

 

体調悪化しました

 

 

気分転換になるかな〜と思ったのに、、、

 

 

このレストランおしゃれにも、

屋外テラスで食べるスタイルで、さらに目の前はビーチ。

 

 

風が強かった。、

 

そして寿司の影響か分かりませんが、下痢もピーピー。

下痢ピーピーになると、体調が良くなる、と聞いたこともあるので、きっと明日は治るはず。

変な匂いめちゃしたから、多分たくさんの菌たちが下痢として出ていったはず(なに理論)

 

 

そして、最近なんでかまじで謎だけど不眠気味なんですよ。なんでや、まじで

 

 

  • お互い謎の意固地で喧嘩

この食べ放題には、デザートの食べ放題もあります。

今回3人で食べ放題に来たわけですが、女性隊員がデザートを取りに行った時に事件が起きました。

 

 

彼女、デザートをたくさん盛りたかったようで、寿司用の少し大きめのお皿にデザートを載せようとしました。

 

 

すると、店員きれました。

 

店員:「その皿、寿司用だから、こっちの皿つかえ」

女性隊員「皿洗ってるから、大丈夫でしょ,皿ダメな理由がわからない」

店員:「おれは洗っているのを見ているわけではないし、本当に洗っているかなんて知らない」

 

や、それは普通に事故でしょ。

 

そして、普通にくだらない事象でけんかwwww

 

 

この最後の一言でブチっときたらしく、

その後も顔で威嚇し続けておりました笑

 

 

 

彼女も普通に注意されるなら、仕方ないなーって取り替えたのに、なんかかなり腹立つ言い方がすごく気になったようです。

 

結局は彼女が折れて、

デザート用の小皿で運ぼうとしたのですが、数が多すぎて運ぶのが困難になってしまい、

店員へ助けを求めたそうです。

 

女性隊員:「運ぶの手伝ってよ!」

 

と、まさかの返事。

 

 

店員:「おれは手伝わない、あそこにいるお前のアミーゴたちが手伝うべきだ」

 

 

 

ハアアアアアアアア!?( ;´Д`)

 

話聞いただけの事象で、

自分の話じゃないのに怒。笑

 

 

こういう発言をニヤニヤしたような

ちょっと日本人には気に触る表情だったのです。

小馬鹿にしてる?

 

 

ちょっとどういうことなのか、

直接確かめたい、ということで自ら私も同じことをしに行きました。

 

同じシチュエーション再現

例の皿をとる。

デザートスペースに近づく。

 

 

店員たち:「ダメダメダメダメダメ、それは寿司用」

凄い勢いでいってきます。

 

 

先ほどの女性隊員の時は、

給仕をする担当の人のみが言ってきてたみたいですが、カウンターの奥の厨房の人まで全員超非難してきました。

 

(もはや一斉攻撃に驚き、あまり聞いていなかった)

 

 

皿にデザートを乗せた瞬間、

四人ほど近寄ってくる。

 

と、いうかこの寿司食べ放題スペースにそんなに人いる?

この狭い空間に10人ほどいて、2人ほどセカセカ働いている風ですが、残りのメンバーはボケーっとして暇そうです。

素晴らしい雇用の作り方。

 

 

耳がシャットアウトモードとなってしまったために、彼らがもはや何という注意をしているのか聞こえなくなってしまったのですが(笑)

そんなに大勢で囲んで非難され、こちらもパニック🤯

 

 

そしてこっちはさらにムキになります。

私:「もうデザートのせちゃったよーてへぺろ

皿洗ってるし、この後も洗うから平気でしょ?」

 

そんなこんなで少し悶着していますと、

その場にお客さんとしてきていた、中国人のお客さんも登場です。

 

 

中国人:「%÷=☆☆*○啊!」

 

多分店員が告げ口して、同じイ○ローモンキーなんだから注意しろ、ってことになったんだと思います。

 

え、そんなに悪いことだった?

純粋にすみません。

 

 

さて、なぜこんなに彼らが異常に反応したかを振り返ってみましょう。

下記はあくまでも持論です。

 

  • 大きめの皿は「寿司用」という事実
  • 菌が移る、という負のイメージ
  • アジア人だから

 

寿司用の皿という事実

これを言われたら元も子もないのですが、

素直にルールとして決められているから、という理由です。

 

日本の食べ放題でどんな皿を使ってもそんなに言われないですよね。少し我々日本人からすると不思議。

外国だから当たり前といえば、それまでですね。

 

 

そして、彼らは良くも悪くもひたむきに純粋です。

 

 

おそらく、オーナーから「寿司以外禁止」されてるわけではなく、「寿司用の皿」と指示をされていて、

その指示に純粋に従っただけでは、と推測しました。

 

日本でも大学生アルバイトに多いのではないのでしょうか。

マニュアルに従い、それ以外の行動にあたふた、、、

 

 

けど、言い方ってものがある。

 

負のイメージ

モザンビーク、特にイスラム教徒はトイレットペーパーを使用しません。

用を足した後は左手で拭きます。

 

確か、インドとかも同じですよね。

不浄の手。

この不浄の手で、握手をしたり、ものを手渡すことはご法度です。

 

忘れて、つい何度もやっちゃいます。

日本人は気にしてないだけで、利き手じゃなくても結構左手使っちゃうものだと思います。

 

 

要はこれと同じ感じ感覚なのではないか、と予想します。

 

いくら左手で拭いているからって、

その後手を洗ってますよね。たぶん

 

洗ってなくて残っていたとしても、

左手での菌は何かの拍子で、右手へ移っているわけだし、

特に意味のない行動だと思うんです。あくまでも個人的主観です。

 

「言い伝え」の影響力が大きいのではないか、と推測します。

 

 

 

 

魚の皿の菌がデザートにつく?

あるいは逆なのか。

 

あ、けどまな板とか生魚処理した後、

普通にスポンジで洗っただけでは菌取れないんでしたっけ。

 

要するに変なところを気にして、

謎の潔癖なところがあるのです。

 

 

アジア人だから

これは半分自虐です。

同じことを果たして、白人さんがやったらどういう反応だったのだろう、

という予想です。

 

日本における白人さんは憧れがあること多いですが、こちらの人たちは植民地にされていた歴史観も含まれてくるので、

日本人以上の強い憧れがあるように思います。あくまでも主観です。

 

 

白人さんになら注意せず

(あるいは注意を礼儀正しく)

していたのかなーなんて。

 

最後の謎のサービス

最後にトラブった迷惑分のサービスなのか謎ですが、コーヒーのデザートをつけてくれました。

結局ラッキー!!

 

もしこの現場にオーナーいたら、

もっとやつらもちゃんとしてた&

怒られてただろうになあ。

 

では、おやすみなさい😴🌙

やらかすもやはり実はラッキーボーイ 〜もざぴ日記79〜

昨日から熱が出ました。

睡眠不足なのか、勉強しすぎなのか、

首都行けることへのワクワクした気持ちからなのか、理由は不明なのですが。

 

今回は帰国前第一弾の荷物を持っていく、

と言うそこそこのミッションも兼ねていたので、事前にパッキングは珍しくやっておいたのでした。

本当に良かった、、、、

 

 

けど、良くないことが立て続きに起こるのです。

 

  • トランク重量がかなりのオーバー
  • トランクの鍵を折る
  • タクシーがつかまらない
  • ガソリンがなくなる
  • パソコンを車内に忘れる
  • 夕食を忘れる
  • 機内食がしょぼい

 

 

全て大したことないといえば、大したことない件。

いや、パソコンは重大事件ですね。

 

 

トランクの重量がオーバー

エチオピア航空は20キロまで預け荷物として預かってもらうことができます。

今回マプトへもっていくもの第一弾として、一部の服とカプラナで作ったお土産品、本たちだったのです。

 

本帰国の時と違って、もっていきたいもの全然持っていけないし、大した重量ないから

逆に20キロも預けられるのにもったいない、、、

なんて考えていました。

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いざ、完璧につめおえてみると、

トランクかなり大きいくせにパンパン笑

 

そして重量はまさかの、、、

 

29キロ

 

 

 

や、焦る。

この段階で29キロって、本帰国の時どうなっちゃうの。

 

トランクの鍵を折る

体調不良でフラフラしながら、荷物を詰めていました。

一度トランクをしめた後で、

「あ!!あれ取り出さなきゃ!!」

と、言うことで、トランクを慌てて開けました。

 

その時にトランクのベルトの鍵をつけたまま開いたんです。

トランクのベルトが刺さったまま29キロの下敷きに。そりゃ折れますよね。

鍵穴に刺さったまま折れてしまったので、

もう使えません。

 

おまけにトランクを閉める時に、

手を挟んで結構かなりな負傷も笑

あーあ笑

 

タクシーがつかまらない

体調が悪くてグッタリしていて、準備に手間取り、

まさかのかなりの重量オーバーも重なったせいで時間を食ってしまいました。

飛行機ギリギリの時間にタクシーへ電話しました。

 

だがしかし、イスラムの4回目?お祈り中。

 

なかなか通じません。

 

鬼コール

 

 

 

 

 

 

ただでさえギリギリだったのに、20分も遅れてしまいました。

しょうがない、これは自分が悪い。

 

ガソリンがなくなる

そうなんです。

まさかのこんな時間ない時に限って、ガソリン切れです。

このクソ体調悪いから切れる余裕もないし。

どちらにせよ、ガソリンないと走れないので補充します。

 

パソコンを車内に忘れる

1番の今回の事故です。

その名の通り慌てていたので、タクシーの中にパソコンを置いて出て来てしまったのです。

 

運転がたまたまいいやつで、なんとぼくを探して持って来てくれたのです!

不幸中の幸い!!

 

これ首都ならパクられてただろうなあ。

 

夕食を忘れる

エチオピア航空機内食が未知だったので、

食い意地を張っている私はいつも食べ物を持ち込んでいるのです。

 

モザンビーク航空は流石に食にうるさいモザンビーク人を黙らせる方法を流石に知っている。

海外便並みの機内食が出ます(まずいけど)

 

エチオピア航空機内食は、、、

 

馴染みのカフェでハンバーガーを買ってこようと思ってたのに、忘れてかなりひもじい思いをしました。

 


機内食がしょぼい

さて、エチオピア航空さん。

かなりショボかったです笑

これはモザンビーク人から人気でんやろ。

かなりのスカスカの席でした。

経営という面から見ると、正しいコストカットだとは思うんですけどね。

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モザンビーク航空の場合、

リシンガ発に乗ると

 

リシンガ - ナンプラ 50分

ポテトチップスとジュース、さらにこれとは別のドリンクサービスがあります。

 

ナンプラ - マプト 3時間

モザンビーク料理のガッツリ銀紙の

みなさんご存知の感じのやつが出ます。確かパンもある。デザート付いてたっけ、、、

味は美味しくないです(キッパリ)

 

 

さて、かたやエチオピア航空

第二の都市ベイラ経由でした。

 

リシンガ - ベイラ 1時間半

チョコの変なカップケーキ(しかも小さい)

ドリンクサービス

 

ベイラ - マプト 1時間半

ここで流石にガッツリ飯出るかなあ、とか考えていましたが、

配られたのはなんと

 

 

 

 

 

 

 

ただのしょぼいサンドウィッチ🥪

 

 

まあ国内線だし、これが正しいよな。

けどモザンビーク航空に慣れていたので少し物足りなく感じました〜

まじサンドウィッチしょぼくて、パンにトマトとハムしか挟まってませんでした。

 

ですが、なぜかぼくだけサンドウィッチ二つもらえました。

こいつデブだから一つじゃ足りねえ、とか思われたのかな。

 

おかげで多少は満たされました。

これまた、不幸中の幸い。

 

 

さて、まだ体調不良でフラフラなのでこの辺で。明日あたりエチオピア航空について書こうかな。

停電と自信。だがしかし 〜もざぴ日記78〜

本日は日曜日。

久々の待ちに待った停電です。

や、全然待ってないです。

 

 

お手伝いさんが来てくれて、洗濯してくれる予定でしたが、電気がないと水も止まるので来ませんでした。

水はいつ止まっても良いように、

ペットボトルとバケツ、かなり大きなペットボトルで溜めています。

多分一人なら3日くらいなら生きれるくらい。

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意外と水って使うんですよ。

1.5リットルの水とか一瞬で無くなる。

 

 

ちなみにたまに計画停電で日曜日は朝から夕方まで一日中電気が止まる日があるのです。

なんで今日なのサ〜

 

そして今日はポルトガル語の先生のもとで授業でした。

電気がないなら、大好きな夜更かしも見られないし、ちょうどいいと思ってたんですけど、

本日は少しだけ、満足度の低い授業となってしまいました。

 

  • リーディングが苦手?

なぜなら、拘束時間は長かったにもかかわらず、中身があまり伴わなかったからです。

 

ポルトガル語の先生なので、

喋る、書く、聞くは僕よりできるはずなのですが、読む、がなぜか死ぬほどできなくて、今日の授業大幅に時間を無駄にしてしまいました。

 

あ、ちなみにモザンビーク人の中学の地理の先生にポルトガル語を一年ほど習っています(言うの遅い)

 

彼女は首都出身だし、授業も噛み砕いて分かりやすく説明してくれるし、教養もお金もそこそこあるので、良き人なのです。

 

 

だがしかし、なんでそんなに何度も時間もかけてるのに分からんのや、ってほど読むのに時間がかかっていたのです。

授業の時間無駄にしてるよ、、、

ワタシャ、時間ないのだよ、、、、

 

 

もはやこちらから説明しました笑

ここの本文に●●ってかいてあるから

答えはこれであってるよね?

 

それでも「ちゃんと読む!」と言われ、

解かれていました。

 

 

ちなみに本番のポルトガル語試験、

読解の問題は大問三つを30分で解かねばならないのです。

 

しかし、大問一つに1時間かけてました。

先生、、、笑

 

 

本当はもう少しリーディングを重点的に学習したかったのですが、先生があまりにも時間を要し、その後疲労していたので、

スピーキングと作文の練習をすることにしたよね笑

 

この柔軟性はモザンビークで必要な技ですね。

 

 

 

あれなら辞書片手に自分で調べた方が早かった。

いい先生なことは間違いないのです。

(大事なことは何度も言う)

 

 

ですが、授業の意味が皆無なわけではなく、

今日もことごとく怒涛のように話せたので、語学習得にいちばん必要な自信を手に入れることができました。

 

授業があることによって、予習をがっつりやれたわけだしね。

 

先生が「今日はテスト前最後の授業だから9:00-14:00までやるぞううう」

って気合いを入れてくださったから、

時間無駄にならないようにかなり予習していったのです。

 

 

と、言うわけで、授業があることによって、

怠け者のわたしが勉強をしたので、それはそれで意味があったのです。

 

誤解なさらないように笑

(じゃあディスるなよ、と言うツッコミはなしです)

 

 

  • ここに来て

ですが困ったことが。

最近の勉強のしすぎ?なのか、

気温の変化なのか、

最近の睡眠不足のせいなのか

(最近なぜか不眠)

 

 

 

体調崩したかもしれない疑惑です。

なんか顔が火照っているよう

 

 

 

停電で何もできないし、

電気ないと本日は暗いし、

大人しく寝ていることにします。

 

 

ポルトガル語試験は受かる気しかしない。

(逆にすごい自信)

やってやるぜ!笑

 

 

ではでは、本日はこの辺で。