ノピとモザ

2017年7月からモザンビークにて、青年海外協力隊 PCインストラクターとして赴任します。思いついたままに備忘録のような形でつらつら気ままに書きます。

帰国後の衝撃①

とうとう7/2に帰国しましたー!

2年間のモザンビーク生活は辛いことの方が多かったし、とても疲れました。

今はとにかく何もしたくないです。

 

大好きなお酒やワイワイすることも全く興味がなく、外もムシムシして暑いし、

ひたすら引きこもっていたいです笑

 

 

まあそんなような感情なのですが、

帰国後のいろんなびっくりについて記載していきたいと思います。

 

ちなみに飛行機で合計22時間ほどだったのですが、ぼけっと時間を潰す習慣がついたためか、

あっという間に過ぎ去ってしまった印象でした。

 

他の人が喜んで見てた飛行機内の映画も全く見ずにひたすらぼけっと。

もはや病気ですね。笑

 


スピードが早い

のんびりペースのモザンビークに住んでいたら、日本のスピードははやすぎました。

 


7/2に帰国して、7/3-4で研修でした。

研修中、感じました。

いろいろつめこみすぎ!!

 


と、いうか日本に普通に住んで、普通に働いている人にとっては、朝もゆっくり目だったし、終わるのも早から楽です。

 

内容もゆとりがかなりあった内容だと思います。

 


しかし僕にとっては、、、、

隙だらけのモザンビークから、

隙もなく次から次へとプログラムを予定されて実施していく、、

 

かなり疲れましたし、こんなにたくさんのことを一気にインプットできないし、

作業できない!!!!

 

キーーーーーーー!!!

 

 

となりました。笑

 

疲れたからちょっと抜け出して休んだりもしていました笑

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帰国後研修のパワポ

そして思ったことがあるのです。

 

パワポの進むスピードが早い!笑

 

全然読み終わる前にどんどん次のスピードに進んじゃうし、

そもそも日本語を噛み砕いて、理解するまでに少し時間を要する笑

 

何回も聞き返したりしてました!

久々にあった同期とおしゃべりしてたからかな、、、

けど話してない時も追いつかなかった笑

 

 

研修はそういうスロータイムに染まっている人が多いということを踏まえて、少しゆっくり目にやってほしいものです。

 

多分ゆっくりペースでやってた過去とかに、

苦情が来た経緯などがあるんでしょうが。

 

時間がなくて早く帰りたい人、とかにとってはこれくらいでも長い、と感じるのでしょうね。


歩く速度

日本人、というか東京の人?

歩くのが早いです。

 

研修会場が市ヶ谷だったので、同期隊員と待ち合わせて、こちらとしては普通の速度で歩いていました。

 

なんかやけに走って追い抜く人がいる、、、

みんな忙しいんだな、大変だなあと感じていました。

 

 

ふと後ろを見ました。

 

 

 

 

狭い歩道なのですが、

人が沢山、列になって後ろからついて来ていました。

 

 

 

 

ようやくブログを書きまくった成果でファンができた、、、✨

 

 

 

 

ではなく。

仕事に向かう人が、我々の遅い速度によって詰まっていたのでした。

 

 

走っていた人は我々を追い抜くための手段だったわけです。

自分も会社員時代、結構爆走していましたが、

なんだか悲しいよね。

 

時間にゆとりしかなかった、

遅れても大して遅れなかったモザンビークのような感じになれば良いのに笑笑

 

いつも軽く遅れるくせに、午後出社したり、無断欠勤しまくる、、

そういう人はあまりいなかったんですよね。多分遊ぶところもないし、15:30に仕事が終わるから暇すぎて、、

 

からだと思うんですけど。

 

もう少しゆとりのある世の中にならないのかなーって思います。

 

多分先進国の中でもこんなわちゃわちゃしてるの日本だけでない?

 

 


電車が遅れたらあやまる

一時帰国した時から思っていたことだったんですけど、とりあえず日本人謝りすぎ。

あやまりゃ良いってものなの?

 

とか思うけど、日本人ってとりあえず謝ったら、許すかって人が多いのも事実。

 

モザンビーク人は全く「謝る」ということを知らない人たちだったので、ムカついた時は「ごめんなさい」って言え!

ということで謝らせていました。

 

確かに気はおさまる。

 

 

研修へ向かう際の電車で感じたことがありました。

電車は運転間隔調整で、2分ほど遅れていました。

 

「運転間隔調整の影響で2分ほど予定時間より遅れましたことをお詫び申し上げます」

 

いやいやいや

詫びなくて良いから!

 

2分なんて、遅れていません。

30分以内は全然遅れていません、

 

1分でも遅れれば遅刻、

そのようなキッチリさが日本人の首を自分で締めているような気がします。

 

だから自殺も多いんじゃないのかな

 

クールビズ

反対にクールビズは疑問でした。

モザンビークは身なりにかなりこだわる文化。

おそらくヨーロッパ文化の影響が強いためと思われますが、

お金がなくてもなけなしのお金をはたいて、

スーツなどびしっとした服を買ってドヤ顔で奇麗な格好をします。

 

こちらこちらで生活レベルあってないし、

大変じゃないのかなあ?と思うのですが、

 

日本の人は少しだらしない?と感じてしまいました。

 

女性はすごく意識していて、綺麗です。

問題は男性です。

 

日本人の働き方問題のせいかもしれませんが、大体の40代以上お腹が出ている。

それに加えてノージャケットのノーネクタイ。

 

シャツ着てれば=仕事モードで、

良いことになるのかな?

 

 

気候的に暑いのはわかる。

けど女性たちが日々お化粧やら、エステやら、服やら、体型やら気を使っているのに、日本の世の中男たちそれで良いのかな?

 

Estão muito feios e não quero ver assim às pessoas feias.

日本の男性たちも、見た目を気にすら世の中になると良いですね。

 

長くなりそうだし、更新遅れそうなので、

とりあえずのところここでうぴーします。

いよいよの本帰国 〜もざぴ日記110〜

いよいよ日本への本帰国です、、

飛行機の中で本帰国について泣きながら、感動的な文を書き終えてた、にもかかわらず

なぜか消えてしまいました。

 

頑張って思い出しながら書いて行こうと思いまーす笑

 

長かった2年間

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日本に住んでいると、2年間なんてあっという間ですよね。

 

 

しかしモザンビークにいる身として、そんなことは全くありませんでした。

 

日本と比べて過酷な環境、

時間が無限にあるように見える、

など、、

 

そしてなによりも、「自由」なことに苦労しました。

 

やりたいことを考えながら進めるということは、日本人にとっては大変だと思います。

 

なぜなら「選択すること」に慣れていないから。

 

「当たり前のこと」に沿って、なんとなく道筋を決められて進めることができる日本と違って、かなり難しく辛かったです。

 

JICAの提示してきた要請が実はそんなに求められておらず、

自分でニーズや活路をを見つけ、

限られている物資の中で取り組んでいく、、、

これかなり想像していたより大変なものなのでした、、

 

やーよく頑張ったわ、自分(笑)

やめる方がさらに勇気がいるのでダラダラいた感、そしてどうせいるなら活動やるか、、、

てな感じだったわけなのですけど。

 

当日の朝
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思いのほか、荷物の詰める作業が早く終わってしまったので、2時間ほど使って任地の同僚や仲の良かった隊員と最後の電話をして、

会話を楽しみました。

 

 

スマートフォンを持っていないような仲良い同僚とは、おそらく日本帰国後話せなくなってしまうため、この時間がお話しできる最後のタイミングと思われます。

 

にもかかわらず、肝心のガラケー同僚や仲良い友人と電話ができませんでした。

悲しいな、

 

けどきっとそういう運命だったのでしょう。

 

 

この仲良い同僚、ぼくと仲が良すぎたため、

「新しいボランティアが来ても、私はショウスケだけの友達だから、ほかの日本人とは友達にならない!」

と言ってました。

 

 

や、それら嬉しいけどよwwww

そこは仲良くしてやってよ笑

 

 

新しいボランティアに渡すための引継書にも業務の内容だけでなく、下記の人間関係についても勝手に加えて書きました。

 

いろんな同僚と仲良くてボランティアの人間関係を広げてくれそうな人、

面倒見が良いので、生活のことを聞けば良い人

など、、

 

この項目に彼女の名前書いてしまったのに。

けど、こういう情報が実際ボランティアする上で1番必要だと思う。

 

 

生活慣れるまでは友達いないことと

語学ができない苦しみが本当に本当にやばいですからね。

 

そのおかげで一時帰国時は

スレンダーで帰ることができました。

今は良いのか悪いのかものすごくデブ、、、

 

なんとかしなくては!!

 

帰国前のバタバタ

3月に帰った隊員は性格的にはしっかりしているのに、ギリギリまで荷物の重量調整でバタバタしていたようなので、

後輩隊員たちに言われました。

 

「もう荷造り終わったんですか?本当に大丈夫?」

 

そんなこと言われたら心配になるやんwwww

多分何も忘れていないと思います。今のところ

 

とりあえず荷物に納められなかった大型リュックと、ポルトガル語試験の結果は次の隊次に持って来てもらいます笑

 

同期隊員との別れ

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さて、いよいよ空港です。

隊員総会が終わり、旅行やらなんやらで首都に残っていた隊員たちがお見送りをしてくれました。

首都隊員の人たちも結構来てくれました。

 

普段そういうのには行かないような隊員も来てくれていました。

意外と愛されてたのかな。

 

 

チェックイン手続きを終えて、みんなの元へ戻って、お別れタイムをしました。

 

すると1人、柱の後ろに隠れている後輩隊員が。

 

 

泣いていましたwwww

彼女を筆頭に何人かの後輩たちもなぜか泣いてくれてました。なぜかとか失礼か

雰囲気的なものなのか、本当に寂しくて泣いてるのか。

そんなに涙って簡単に出たっけwwww

 

そんな湿っぽいお見送り初めてだし困っちゃう。、、笑

 

 

 

 

さて、同期隊員の中に、任期を延長する隊員がいました。

彼は同期隊員の中では歳下で、いつも進んで雑用をやってくれようとする末っ子のような感じです。

 

もともと湿っぽかった空港でのお別れタイム。

後輩ちゃんたちに、挨拶やらハグをした後に彼の元へ。

 

最初はなんともなかったのですが、

急に物陰に隠れて何事かな、と思っていたら。


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まさかの男泣き。

ものすごい勢いで泣いています笑

 

彼からすると、

誰よりも帰りたかった日本が羨ましかった思い、

苦労を共にした同期隊員たちが帰国することへの喪失感や寂しさ、

が急に溢れてきたのでしょう。

 

 

確かにモザンビーク2年生活するの本当に大変でした!


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元々、隊次としては仲の良い方と言われていなかった、僕らの同期。

 

しかしそんな彼の男泣きによって、

同期隊員も耐えきれず次々と涙。

 

ぼくだけはなんとか耐えました。

 

 

いや、辛かった。そしてあれはずるいwwww

同期ってなんだかいいなと思わせる、

まさかの感動的なモザンビーク最後の思い出となりました。

 

3ヶ月後、会おうね。

 

 

1回目のこの記事を飛行機で書いていた時にいろんな情景が蘇ってきて、ぼくも1人ながら泣いていました。時差

 

愛を届けられた①

モザンビーク隊員の中では、帰国前の隊員に向けて、後輩隊員が2年間の思い出をまとめたムービーを送る習慣があります。

 

僕らへの気持ちの強さからなのか、

他にやる人がいなかったので、しぶしぶだったのかは不明ですが、

 

彼がぼくらへの動画も作ってくれました。

 

以前の別の先輩の動画で、クオリティ低いなんてディスってごめんよ笑

 

今回もたしかに動画自体の質としては、まずまずかもしれないけど(何様)

気持ちの十分伝わるステキな動画でした。

 

 

ずっと孤独で、あまり友達がいないと思って生きてきた今までの人生。

 

動画の中の仲良い隊員が言ってくれた描きコメントが何よりも心に残っています。

 

「のっぴーは自分が思っているよりも、みんなに愛されている」

 

そんな風に感じた瞬間はないし、

みんなに迷惑をかけぱなしの性格ですが、

本コメントを信じてこれからも頑張っていこうと思います。

 

愛を届けられた②
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ほかの隊員たちとアイドル風にハイタッチして、ハグをして別れたのでまるでファンたちのように笑、縦に一列になっていました。

 

ところが、この同期の彼だけは一般の人が入れるギリギリのところまで来てくれて、必死に両手で手を振ってくれています。

 

可愛いやつだな

涙が止まりませんでした。

(ほかの同期だけ)

 

ちなみにこんな感動的な別れでも泣かなかった僕は、帰国後初めて食べた中トロで泣きかけました🐟えへへ

 

 

ドーハのりつぎ
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なんと、先進国アイテムの代名詞、スターバックスがありました。

 

そりゃ利用するよ、本当はマックが食べたかったけど。

 

抹茶フラペチーノがとても美味しかったです。

 

日本の味、最強だわ。

日本人の皆さん、もっとみんな自分の母国に自信をもって!!

 

機内
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あれだけ泣いていた同期隊員たち。

だがしかし、飛行機に搭乗した瞬間に

 

こんな映画がある〜

ドラマも観れるんだあ!!

 

とはしゃいでいました。

切り替え早すぎ。

 

 

そして、潤いマスクを同期隊員が持っていたので、配ってくれたのですが、

使用方法が分からず悪戦苦闘する始末、、、

 

先進国製品使い方わかんない!笑笑

 

荷物には要注意

余談ですが、ぼくは傘を日本へ持って帰ろうとしたのですが、手荷物として持ち込もうとしました。

 

しかしながら傘の大きさがあることや、

凶器となり得るという理由から預け荷物に預けるように言われました。

 

空港管理官との交渉のやりとりや、

一度チェックインカウンターに戻ってやりとりしたり、

ビニールを一度戻って巻きに行ったりとめんどくかったです。

 

すごい時間かかって、最後のお買い物タイムやカフェタイム、現地人とのお電話タイムがあまりできませんでした。

これから帰国を控えている方は注意してください笑

 

帰国後第一弾飯
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事前に調べておいた、宿泊ホテル近くの海鮮居酒屋へ行きました。

なんでも美味しいし、神だった!

けど個人的にはお米の立っている感じ、1つ1つの甘みだったり、

肝心の海鮮よりもお米が印象的でした!

 

日本のコメうますぎ。

 

こうやって日本のなんでも新鮮で美味しく楽しく感じる現象のことを、

ゴールデンタイム

と呼ぶらしいです。

 

そのあと日本との違和感や任国のゆるさを懐かし思ったり、帰りたいと思う鬱期がやってくるそうです。

 

違和感はすでに感じているのでかなり恐ろしい。絶対社会不適合になってるもん。

 

はーやばい。

では、あて あ ぷろっしま!!

 

本帰国準備 〜もざぴ日記108〜

いよいよ翌日に控えた本帰国日。

帰国前に最後のやったことについて書いていきます。

 

上京の度に通った寿司食べ放題

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マプトには寿司を食べられるお店が何件かあります。当たり前ですがすごく値段が高いです。

そしてそんなに美味しくない。

 

 

しかし、知っている限り一件だけですが、

大好きな寿司を食べ放題できるレストランがあります。

特にここ、ザンビ。

 

見たとおり、日本人には理解しがたい感じな寿司ですが、我々からすれば生の魚が食べられるだけでありがたいです。

もちろん食べ放題のため、他の寿司を出している店より味が劣る点はあります。

けど、サーモンに関してはここが1番美味しかったです。

立地もとても良いし、一人でも食べに来ていました。食べ納めです笑

 

 

連日のみんなでご飯

ザンビのような食べ放題に昼間行くと、

当たり前ですが夜はそんなに食欲がありません。

 

けど日本のようにあまり食べないで、

お酒だけ飲む、、、という施設が少ないんですよね。

 

性格にいうと、超絶汚いビアガーデンのような、

ホームレスの家がバーで、目の前ゴミ置場でおしっこの匂いが常にするような

地元民に愛されている大衆食堂兼簡易バーはあります。

 

値段は安いし良いのですが、

首都にみんなあつまってみんなで飲みに行く時には向いていません。

1番居酒屋に近かったのがドミトリー近くのベトナム料理屋さんだったのでそこへいきました。

 

修羅場に遭遇

これ完全にモザンビークのこと伝えることからはずれてるんですけど、

20人ほどで食事をしていたところ、3人の客がやって来ました。

 

二人の女性と一人の男性。

 

他にはお客はおらず、

僕らの後ろの方に座りました。

 

 

僕らは当初特にこの人たちを気にもせず話していたのですが、

突然視界の端でビール瓶を投げようとする光景が見えました。

 

喧嘩です。

 

当然のことながらみんな振り返ります。

店のオーナーのベトナム人たちは、

グラスや店の装飾品が壊されてはたまらない、

とばかりにそそくさとビール瓶や周りの装飾品たちを片付け始めます笑

 

 

そこからぼくら20人の視線は

当然のごとくその3人組に注目。もはやその前に何を話していたのか忘れ、

3人組がどういう関係性なのか、今何を話しているのかなどを妄想してひたすら話していました。

 

人間ってやらしいな笑

 

1番振り返るべきではない同期隊員が

180°振り返ってガン見していたので、もはや笑いました。

下手したらガン見していることで因縁つけて襲われる、、、

みなさんは気をつけましょう。笑

 

結局瓶投げる時間から20分ほどして、一人の女性が泣きながら店を出ていきました。

 

皆さんもなんとなく予想付いているでしょうけど、僕らの予報もこの3人の関係性浮気トラブルと想像しました。

 

男と正妻と愛人。

昼ドラです。

こういうの好き。笑

 

 

泣きながら女性が帰った10分後ほど、

残りの二人も帰ったのですが、二人でいい車で帰っていきました。おそらく愛人が勝ったのでしょう。

 

それよりも面白かったことが。

立ち去った直後にベトナム人オーナーが愚痴りに来たこと。笑

 

愛人とのもつれよー!

 

この人、そんなおばちゃんって感じでもなく、むしろセクシーな姉ちゃん(通称:セクシーねえいゃん)なのですが、

やはりこういうことはどこの世界も変わらないものなのでしょうか。笑

 

ポラナホテルでランチブッフェ

最終日前日、モザンビーク1高級ホテルにて、ランチブッフェに行きました。

約1ヶ月前に同じことをやったのですが、

あまりに充実した素敵な内容だったので、リピートです。

 

だけどまさかの値上げしていました。クソっ

 

一応、僕から発信させてもらったイベントで、仲良い隊員を中心にお誘いしました。

しかし、誘った人からの連鎖的お誘いによって、

元々予定していた10人から最終的には17人という大所帯で訪問してきました笑

 

もともと電話で予約していたのですが、

日が近づくにつれどんどん勝手に人数が膨らんで行き、

毎日のように変更の連絡です笑

 

けどポルトガル語で、こんな電話ができるようになったこと。

こういうようなふとした瞬間に勉強していてよかったなあ、と実感します。

 

 

そんなこんなで、ギリギリでもなぜか3人ほど増えました。

流石にギリギリすぎて、この3人はちょっと難しいかなあ、けどできるだけ交渉してみる!

ということで、現地までみんなで来てもらうことにしました。

 

14人でも十分多くて、電話でもぶつくさ言われたにもかかわらず、さらに3人って、、、

ぼくも流石にこれは難しいと予想していました。

 

 

諦めずに粘り強く交渉したところ、

結局新たなテーブルを出して来てくれ、

なんとか全員座ることができるようになりました。

 

一度ダメだと諦めていたことが、

急にできるようになったというこの喜び、なんとも言えないです。

本当に嬉しかった。

 

なぜならこんな僕らの隊次でも最後だから、

ということで来てくれた隊員が多かったから。

もちろん純粋にブッフェ食べたくて来た人もいたと思いますが、、、

 

大した交渉はしてないけど、隊員のみんなもかなり喜んでて褒めてくれてくれたので、

スタッフと粘り強くお話した甲斐がありました笑

 

最後のマプト散歩

最後のお土産購入のため、ドミトリーから40分ほどかけてスーパーまでわざわざ歩いて買いに行きました。

 

日曜だったので、バスも走っておらず、

バス通を歩いていたら、着いてしまったというのが正しいところなのですが、

朝の爽やかな気候の中散歩できたのは楽しかった。

 

ほうれん草ゲームで朝まで

飲み会でやるゲーム、これ知っています?

ただほうれん草の受け渡しをするというゲームなのですが、これが酔ってくるとうまくいかないものなのです。

 

大盛り上がりで楽しくやっていたため、

気づいたら朝の四時。

翌日は出国日なので準備やらなんやらでバタバタするだろう、ということで、

3時間ほど眠りました。

 

それにしてもいくつもの先輩隊員を見送って来ましたが、こんなに楽しい夜は初めて、というほど盛り上がりました。

 

一気を飲むことが嫌、というより

みんな負けず嫌いなので「勝ちたい」という気持ちだけで必死の真顔でやっていたのが面白かったです笑笑


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お世話になった人は電話

当日の朝。

ほぼ荷物のパッキンも終わっていたこともあり、いつもならバタバタする出発当日が2時間ほど暇でした。

 

そこで携帯に通話するためのお金が残っていたこともあり、片っ端からお世話になったモザンビーク人と隊員に電話しました。

 

スマホを持っている人は、帰国後も電話できるのですが、ガラケーしかない人と話すのは

きっとこれが最後になるでしょう。

 

ということで電話したのですが、

残念ながら仲良い人に限って電話が繋がりませんでした。残念。

けどきっとこれも運命なのですね。

 

お世話になりました。

 

 

帰国編の感動的なお別れについては、

次の記事に書きたいと思います〜

ポルトガル語は適当? 〜もざぴ日記108〜

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本日は昨日たくさん送別会で飲んだので、

休息日です。

休息になっているかはわかりませんが、

モザンビーク料理納めをしてきました。

 

どうしてもモザンビーク料理って高級なものないんですよねー

だから食べるとしたら大体お昼ご飯として食べ、

夜は食べに行かないのです。

多分もう食べる機会もないので早くも食べ納めです。

 

 

話は変わりますが、

3ヶ月間だけ機関紙委員のメンバーを務めていました。

 

機関紙とは、モザンビーク隊員の生活を伝える雑誌です。

その印刷屋さんへいってきたわけですが、

少し気になったことがあったので、その内容について記載しようと思いますー!

 

 

適当すぎだろ、ポルトガル語

本日、印刷屋さんに行くまでシャパと呼ばれるローカルバスで向かいました。

シャパとは現地民が乗るハイエースを改造して座席を倍くらいに増やしたローカルバスです。

 

運転は荒いし、スリが多いし、事故は多いので、お金持ち層は乗りませんが、

協力隊員は支給されているお金があまり多くないので、よくシャパを利用します。

 

 

 

話は戻ります。

今日感じました。

シャパのバス停の名前が適当なんです。

 

例えば、、、

Escolar 

Esquina 

Esquina do semáforo 

 

意味について解説します。

学校

信号のある角

 

 

 

え、、、

 

名前の付け方雑すぎない?

 

 

 

角って、、

たくさんあるやろ。

 

信号の角って、、、

特定できてなくない?

 

 

先日もスーパーから帰る際に

タクシーを呼びました。

 

バス停の「学校えき」にいるからきて!

 

当然のこと通じません笑

だったら、特定の名前つけてわかるように差異化すれいいのに、、、

 

 

 

石鹸作り講座
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同期隊員が活動で石鹸作りをしていたので、講習会に参加してみました〜

 

趣旨としては農業系の職種(コミュニティ開発や野菜栽培隊員など)向けの講習会でした。

 

今まで捨てられていたような廃油や米ぬかを使って、石鹸作りを任地で実施していました。

コミュニティ開発隊員は特に、地域住民の収入向上を目指して活動しているパターンが多いので、石鹸を作り販売するということをする隊員は多いです。

 

そして実際に僕も参加しましたが、

意外と簡単な材料で石鹸を作れることは驚きでした!

 

途中、油と苛性ソーダを混ぜ合わせるため、20分間振り続けなければならない、

という工程があります。

 

 

ただひたすら振るのはつまらないし、

楽しくない、ということで、

モーニング娘。の恋愛レボリューションの曲に合わせて激しいダンスをしながらみんなで石鹸作りを行いました笑

 

さすがみんな20代後半、ということもあり

世代です。

ノリノリになって、隊員の最後の思い出になるような楽しい石鹸作りタイムでした笑

 

 

人参サーターアンダギー作りも、

材料と工程的にそのあと簡単にできる料理ということで行いましたが、

3分クッキングの曲に合わせて楽しく作りました笑笑

 

あて あまにゃー!

最後の隊員総会 〜もざぴ日記108〜

隊員総会

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二日間に分けて、6/26-27にて隊員総会を行いました。

今までの隊員は年に一度しか経験していなかった隊員総会でしたが、僕の隊次から年に二回ずつ、隊員生活として合計4回経験することとなりました。

 

隊員総会内の前半半日はJICA指導の安全対策協議会を行いました。

安全対策協議会とは、モザンビーク内にて危険な目に遭わないように、実際に起きた犯罪被害を振り返ったり、改めて犯罪被害や交通事故か合わないための復習を実施する講習会です。

 

後半の1.5日間はまだ任期が一年ほど残っている中間層の隊員の悩み相談会や、

僕らのような帰国間際の隊員の経験を伝える帰国隊員報告会などを実施しました。

 

安全対策協議会

ちなみに最初の安全対策協議会は立派なマプトのホテルで行ったため、

コーヒーブレイクタイム(という名の軽食ブッフェ)や五つ星ホテルによる高級ランチブッフェを食べられた訳です!!しあわせ

 

このブッフェタイムはモザンビークで働いている様々な企業の方も来てくださったので、

ポルトガルやブラジルで将来的に働きたいと考えている僕に取っては非常に有意義な時間となったのでした。

所長がいろんな人を紹介してくれましたありがとうございました。

 

中間報告と帰国前報告
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各グループに分かれて、

一年が経過した中間層隊員の悩み相談会、

帰国前のベテラン隊員の報告会を実施しました。

 

僕個人として他人に誇れるような立派な隊員活動を行ったわけではないので、

話すことは非常に恐縮でしたが、(だがしかし後悔はない)

唯一そこそこ頑張ったと言える、ポルトガル語の勉強方法の話をできたことは良かったことと言えます。

 


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中間報告では、毎日外へ出るのがこわい!(ポルトガル語に対して臆病になる)

活動へ行くのがめんどくさいという隊員あるあるの状況を

いかにして解決するか、を話し合えたのは興味深かったです。

 

とりあえず自分の中でハードルを下げて、

今日は活動先へ挨拶だけして、めんどくさかったら帰る!

と言ったような対応がいい、と僕含めてみんなベテラン隊員が口を揃えて言っていたことに対して、とても興味深く面白かったです。

 

みんな同じこと考えてたんやなwwww


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まさかこんな自分が2年を終えて、

皆さんにアドバイスをするような立場になるとは思ってなかったですし、周りの人はもっとこんな現在を想像していなかったでしょう。

 

我ながらまだここモザンビークにいることは奇跡、だと思っています。笑

 

送別会

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隊員総会後、総会の打ち上げとぼくらの送別会を兼ねて、ドミトリー内で飲み会が行われました。

 

飲み会と言っても、ドミトリーという1つの大きな家の中で飲み会を行なったので、

イメージ的にはホームパーティーのような雰囲気です。

 

JICA事務所の所長や職員の方、

大使館の方や日系企業の方などもお越しいただき、僕個人の今後の進路としてポルトガルやブラジルでの勤務を考えているため、

お話は非常に参考になり、

実際に現地で働いてみたいような、

ワクワクした気持ちになることができました。

 

 

一部隊員の手作り料理、

一部JICA職員の手作り料理、

一部テイクアウトの食べ物

そしてアットホームだけど開かれた状態の雰囲気。

モザンビーク滞在時沢山の飲み会を経験しましたが、

このタイプの飲み会が一番落ち着くし色んな人と話せるし楽しかったな、と感じます。


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打ち上げの飲み会が多少落ち着いた後は、真夜中まで隊員同士でお互いの悩みだったりを語ったりしながら、

くだらない話やゲームで盛り上がったりもします。昨日はイントロゲームを実施して盛り上がったりもしました。

 

ひねくれた性格

あと三日ほどでモザンビークを去る、ということでお別れムービーを後輩隊員の方々が作ってくださいました。

 

自分は同じ任地での日本人もほぼいなかったですし、友人関係も少ない方と感じていたので、そのような待遇をして頂けるとは考えていませんでした。

 

実際に大勢の人に見守られてみんなで動画を見るというサプライズをしていただいたわけですが、

意味不明の無駄な勘の鋭さによって、流れが序盤から読めてしまっていました笑

 

小学生の時からのひねくれた性格のせいで、

素直に喜ぶこともできず、

怒ったような態度を取ってしまいました。

 

この本当に素直ではない愚かな、可愛くない性格に嫌悪を覚えつつ、

後輩隊員の言ってくれた「のっぴーは自分が思っている以上に愛されている」

という言葉に救われ、

本当に幸せな気持ちとなりました。

 

 

今までこの互いのお礼は感情のない義務的な感覚で行っていましたが笑、

ひねくれた態度を取った割には、

素直に動画の関係者へお礼を言いたい、

という気持ちとなりました。

 

もしこのブログを見てくださる方がいれば改めてお礼を申し上げたいと思います。

 

ありがとうございました!!!

 

ホストファミリーの家に行ってみた

更新遅れました。

 

先日、25日はモザンビーク独立記念日ということで、どこもお店が休みでした。

 

そこで暇なので、最初の1ヶ月間マプトで暮らしたホームステイの家へ遊びに行ったのでした〜

 

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ホストファミリーの家は同じようなマンションですが、違う場所です。

ここはホストファミリー家訪問後に訪れた

同期隊員のお金持ちホストファミリーのお家です。(黄色いところ)


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ぼくがホームステイをした2年前は

表情がないまだ生まれたばかりの赤ちゃん、ウィズニー。

それがこんなに大きく可愛らしくなりました。

 

彼はまだ2歳ですがかなり頭が良いようで、すでに言葉を話します。

賢いがゆえかもしれませんが、最後まで警戒してこちらに近寄ってきてくれなかったのですが、、、

 


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これがホストマザーのフラビアさん。

子供や家族がめちゃめちゃいるのに、

収入源がたくさんあるわけじゃなさそうです。

 

多分この家家賃高いだろうに、

どうやって暮らしているのだろう。

しかも今ガスが切れているらしく、

お湯を沸かすのも大変。

 

シャワーを浴びるのも

炭の火で沸かしたお湯を使ってるそうです。

クソ大変やん。

そうです、当たり前のように温水シャワーはありません。

アフリカといえど、今モザンビークは寒いのに。

 


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家族全員は揃っていませんでしたが、

この4人でたくさんおしゃべりできました!

 

ホームスティ時はお客様感が強かったからなのか、ポルトガル語が話せなかったからなのか、

イマイチハブられ気味で、

一人でキッチンで食べさせられる毎日でしたが、この日は家族とみんなでご飯をいただきました。


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まさかのお見送りもしてくれましたー!

やさしみ

 

 

さて、もう1つ、

同期隊員のホームスティ先にもお邪魔しました。

この家は料理上手で有名なお母さんの家です。

ポルトガル語の上達のおかげか、普通におしゃべりでき、

ホームスティ時に飲まされた時は何も分からなくて、いつも愛想笑いしていましたが、

純粋に会話がわかり爆笑できるようになったので、

色々変わったなあと思えました!f:id:noppiano:20190626170728j:image

 

それにしてもデザートのプリンと、パッションフルーツのデザートかなりうまかった!!!

 

ピュアな心を持っているモザンビーク人。

最後にプレゼントをあげた時もすごい喜んで、ウェイウェイみたいな感じだったので、

やっぱり可愛いなと思いました!

 

このデブおばちゃんに「ぼくのこと覚えてる?」と聞いたら、

「君はうちの子じゃないから名前忘れた」

とかいうもんですから、逆にグイグイ行きました。

 

「ホームスティはしてないけど、ぼくのママだよ!いつでも思い出してるし、心の中にいる♡」

 

こういうグイグイトークモザンビーク人はちょっと照れちゃうところもかわいい。

モザンビークでこれからも暮らしていく方はこの方法おすすめです!笑

事務所報告と面談 〜もざぴ日記107〜

いよいよ帰国まで1週間を切りました。

荷物のパッキングもほぼ終え、やりたいこともやるべきこともほぼ終えたので、本当にあとは帰るだけという感じです。

 

ちなみに明日は独立記念日のため、モザンビーク全土が祝日となります。

隊員総会が明後日に控えているため、本日から徐々に隊員たちが上京をしてきて、ドミトリーの人口が順調に増えつつある今日この頃です笑

 

事務所報告

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午前中、朝からJICA事務所向けにどういった活動をしてきたかを報告を実施しました。

内容は活動先での最終報告、省庁訪問で実施した内容を少し変えただけです。

 

そしてポルトガル語での発表でない分、少しプレッシャーも気持ち楽でした。

 

 

ちなみに朝、事務所報告を実施する前に、

事務所の朝礼で簡単に僕らからコメントを言わせてもらいました。

モザンビーク人スタッフたちがほぼ遅刻できていなかったので、たった3人のモザンビーク人のためにポルトガル語で挨拶をする羽目になりました、、、

(ちなみに日本人スタッフは全員いた)

 

 

こういう時何を言えば良いのか、

日本語でもわからなかったので普通に内容がグダグダになりました笑

 


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このパワーポイントの画像はぼくが2年前に赴任して撮った写真なのですが、

比較すると太っただの、老けただの不評でした笑

 

事務所発表の内容はか活動していた項目に加えて、活動先がかなりの秘境なので任地の紹介、

2年間で苦しかったことや辛かったこと、

学んだことなども含めて発表しました。

 

「アフリカは合わない」

と発表しました(正直)

けど結論、ぼくのわがままに付き合ってくれた人々に支えられてここまで来られたわけで、

JICA事務所や隊員の仲間たちがいなかったら確実に病気になっていたか、

任期短縮していたと思うので感謝ですね。

 

所長面談
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モザンビーク事務所の所長と最終面談を行いました。

所長は忙しい方なので、希望者のみが面談を行います。

 

 

ぼくはこの後ポルトガルやブラジルなどポルトガル語圏での就職(できれば拠点は日本の日系企業)を希望していたので、

ブラジルで勤務経験があり、管理者側の方と話せる機会は「貴重」だと考えたので、

面談を希望しました。

 

 

所長と面談するにあたり、

多少自分のやりたいことや、

やれること、

興味があることを

まとめて相談したつもりでしたが、

面談通じてまだまだ内容が不十分だなと感じました。

(怒られたりしたわけではない)

 

 

ブラジルは日本以上にコミュニティ社会だそうで、もう一度ブラジルへのボランティアも視野に、、、と言われたけど、

なんだかなあ笑

 

もう一度ボランティア行く、とか言ったら親が失神しそう笑笑

 

 

とりあえずとても興味のあるポルトガル、ブラジルへ行ってみる、

もし興味ある分野や仕事があるのなら、実際に訪問してみるべきなのかなあ、と学びました。

めんどくちゃい、、、

 

マプトぶらぶら散策
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事務所発表も終わり、もう義務で何かをしなくてはならないことはすべて終わりました。もうあとはただ生きるのみです。笑

 

所長面談後、ドミトリーで自炊して(お金ない)

マプトぶらぶら散策に出かけました。

 

インスタグラムに載っていた、

伝統布グッズのお店に行ったら可愛い製品や少し違うふうの布だったので爆買いしました。

 

 

なぜこんなに雰囲気が違う感じの可愛い布ばかりなのかな、と思い生産国を聞いてみると、、、

 

まさかのオランダ。

 

 

あ、オランダアフリカ的生地作ってたの!!笑

モザンビークでオランダ布を買う意味は全く謎ですが、可愛かったので万事良しです。

 

伝統風布を使った傘もあって素敵だったので、

傘とマウスパッドを買いました。

どちらも他のお店では見たことない!

 

そして路面店のキレイ目なお店なのに、

値下げしてしまった笑

 

大阪おばちゃん化がとまりません。

 

 

社会人時代一期違いのお世話になった先輩に子供ちゃんが生まれたので、その子への服も買ってしまいました。
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彼の名前まさかのぼくの名前からとったそう。そりゃ嬉しすぎるでしょ。

この2種類の服でかなり迷い、結局どちらを買ったのかはお楽しみです笑

 

 

では、あて あまにゃー!